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御苑の花菖蒲と歴史秘話ヒストリア

昨日は早朝から女子サッカーW杯のC組予選リーグのなでしこジャパンの試合を観ていた。1-0の結果ではあったが、これでC組1位となり、決勝トーナメントへ進出である。
まだまだ長い道のりだがとりあえずは初期の目的は果たしたようだ。24日開催予定の決勝トーナメント1回戦が楽しみとなってきた。
朝食を済ませてから、明治神宮御苑に花菖蒲を見に行くことにした。例年は徒歩で明治神宮まで行き、東門から御苑にはいり、菖蒲田を観て北門から退出するのであるが、今年は全く反対のコースから行くことにした。単に気分の問題であるが、北参道は観光客も少なく自然を満喫できてすがすがしかった。
どうも原宿からの参道は最近は特に中国人観光客が多く、見た目は日本人なのだが、話している言葉は中国語、そんな集団をよく見かける。御苑には北門から入り、菖蒲田を目指すことにした。
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花菖蒲は五分咲き程度であったが、株によっては満開となっているものもあり、綺麗であった。管理する人もたいへんであろうと思う。なかにはみかたによれば人の顔そっくりな花をつけているものもあった。はとバスと思しき観光客の一団も御苑にきて菖蒲を鑑賞していた。
花菖蒲を鑑賞して帰路につきかけたところ、雨が降ってきた。出かけるときに、傘を持ってでなかったので、雨宿りをすることにしたが、雨はだんだん激しくなりやみそうもない。おかげで昼近くまで明治神宮に足止めとなってしまったのは誤算であった。
夜は久しぶりに歴史秘話ヒストリアを観た。タイトルは「あなたの知らない信長の素顔 ~英雄を記録した男 太田牛一の生涯~」である。大田牛一、信長公記の執筆者の半生を紹介している番組であった。出生からなぜ織田信長の家来となったのか、そしてメモ魔であった性格、弓の名人であったことから側で仕えることとなったことなどが紹介された。
また、明智光秀の最期についての調査や、豊臣秀頼に仕えたことなども紹介され、私の知らない違う一面を知りえたこともよかった。
今度、信長公記を読んでみようかと思う。めでたし、めでたしで終わっているそうなので読んでいても楽しいであろう。
参考URL → 御苑の花菖蒲
参考URL → ~英雄を記録した男 太田牛一の生涯~

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by motokunnk | 2015-06-18 08:44 | 日記 | Trackback | Comments(0)

お花見シーズンの幕開け

昨日、東京で桜の開花が発表された。ここ数日の天気のよさで街の桜のつぼみは大きくなり、開花目前もしくは枝によっては満開となっている樹木もあった。
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昨日、昨年に続いて暖かさに誘われて、渋谷橋界隈の桜を鑑賞しようと足を運んだところ、かなりの街路樹が桜の花を咲かせていた。まだ3分咲き程度ではあるが、写真を撮っている人もあり(私もそうだが)、これから花見シーズン本格化といったところであろう。
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明治通り沿いの幼稚園の桜も満開一歩手前であった。
さて今日は東京でも人気の高い目黒川に出かけてみることにしようと思う。

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by motokunnk | 2015-03-24 08:16 | 日記 | Trackback | Comments(0)

渋谷区が条例案、そして錦織、カーリングの結果

昨日、夕刊を見ていると、渋谷区が男女平等および多様性を尊重する社会を推進する条例案を4月議会に提出すると書かれていた。
渋谷区のホームページを見ると、平成27年度の予算案の概要が掲載されており、そのトップにこの条例案の説明がでていた。それによると、条例は「(仮称)渋谷区男女平等及び多様性を尊重する社会を推進する条例案」だそうだ。
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概要には次のように記載されている。
「男女の別を超えて多様な個人を尊重しあう社会の実現に向けて、男女及び性的少数者の人権の尊重、区、区民、事業者の責務などを規定するとともに、区長の附属機関として推進会議を設置、施策を総合的かつ計画的に進めることとし、さらに、禁止事項、相談対応、公表規定を設けることにより施策の実効性を図っている。
特に、性的少数者への対応の一つとして、区が公的機関として初めて、同性パートナーシップを結婚に相当する関係と認め、その証明を行う規定を設けるなど画期的なものとなっている。」
海外では、国レベルでパートナーシップを認めたり、同性婚を承認しているところもある。日本でも渋谷区のこの条例案が議会を通過することによって、パートナーシップを認めるか否かなどの議論を活発にしていくことが望まれそうだ。
錦織圭の3連覇がかかるメンフィスオープンが開幕し、初戦で錦織は格下選手に第1セットを取られたが逆転で勝利をおさめ、ベスト8に進出した。室内大会ということで室温が高く、ガットの貼りが微妙に影響したようで、フォアハンドにミスが生じたそうだ。全豪ベスト8に続いてこの大会3連覇に青信号が灯ったかもしれない。
そしてカーリング日本選手権、道銀を破って首位にたったLS北見はチームフジヤマに5-9で負けてしまった。ユーストリーム中継を見ていたが、前半のエンドで大量失点してしまい、最後までリズムにのれなかったようだ。
今日の予選最終試合は中部電力、このチームも2連勝と調子をあげており、油断は禁物だ。予選1、2位は決まっているが、どうせなら1位通過した方が気分がいいと思うし、予選を連敗して決勝トーナメント進出するのはモチベーションの点でいささか心配である。
日曜日の決勝は、ベストの状態で北海道銀行とLS北見が戦ってほしいと思う。

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by motokunnk | 2015-02-13 08:51 | 日記 | Trackback | Comments(0)

50年前の東京オリンピック

今日10月10日は1964年に東京オリンピックの開会式が開かれた日である。オリンピックが秋に開催されるのは初めてだったようで、当時の記憶によれば日本の梅雨を避けての開催だったというが定かではない。また10月10日を開会式に選んだのはこの1カ月で晴れの確率が高い日だったからだそうだ。

東京オリンピック以来、10月10日は「体育の日」として国民の祝日になった(数年まえからは体育の日は10月の第2月曜日となった)。2020年に東京でのオリンピック開催が決まり、各地で関連イベントが開催されるようになったが、特に今週は関連イベントが目白押しのようだ。
「1964東京オリンピック・パラリンピック50周年記念ウィーク」と題されたイベントが東京駅そばのOAZOで開催されている(見にいこうかと思っている)し、私の地元渋谷の白根記念渋谷区郷土博物館でも「オリンピックと渋谷」という企画展が開催されている。
白根記念渋谷区郷土博物館では常設展示でもいろいろ1964年の東京オリンピックにまつわる展示物(ポスターや聖火リレーで使用したトーチなど)がある。場所が渋谷ということもあり、オリンピックとは縁が深いのかもしれない。
かくいう私は、生で東京オリンピックを観た世代であるし、当時も今も全く同じ場所に住んでいる貴重な存在かもしれない。そういえば今夜NHK-BS1ではオリンピックえおデザインした男たちという番組を放送する。公衆トイレのマークなどもオリンピックでかわったらしい。
いろいろ東京オリンピックを開催したことで日本のデザイン力が飛躍的に向上したことが紹介されるようなので必見である。そういえばこれも聞いた話で定かではないが、オリンピックのメダル授与、今では首からかけるタイプだが、これも東京オリンピックで初めて試みられたという、それまではただメダルが箱に入れられて授与されたそうだ。こんな話もでるかもしれない。

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by motokunnk | 2014-10-10 08:33 | 日記 | Trackback | Comments(0)

近隣の風景とプロ野球などなど

歩けば10分ほどで渋谷の繁華街にたどりつく立地の場所に長らく住んでいるのであるが、けっこう散策していると昔の風情を残している場所、新しく変わってしまった場所などにたどり着くことが多い。
この写真の場所もそんなひとつである。2年ほど前に竣工した渋谷区の施設、中には区立の保育園や子育て支援センター、見守りサポート室などが入っているようだ。また外壁緑化もされており、竣工当初は緑がなかったが、2年を経過すると壁面一杯が緑化されて歩いていて気持ちいい環境をつくりだしている。
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この路は代官山~渋谷間の東横線に面している路なのだが、地下化工事が進行しているので路の片面は仮設の壁ができている。その壁には代官山弁財天のイラストが近所にある日本デザイナー学院の学生さんの手により描かれている。地域密着で恵比須駅ガード下や渋谷駅付近で彼らの作品を見ることができ、こっれも散歩をしているとき心を和ませてくれる。
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さて、ちょっとプロ野球の話題をひとつ。私のご贔屓球団は日本ハムファイターズである。なんで好きなのかというと、球団の姿勢が好ましいからである。海外FAにも積極的であり、ドラフトを活用してチームを強化していっているような気がする。
一昨年はパリーグ制覇、昨年はリーグ最下位という何とも不安定な成績であるが、北海道唯一の球団でもあり、地元に根付いていることもいいと思う。昨日は劇的なサヨナラ勝ちで交流戦前の勝越しを決めたようだ。今日もBSで放送があるようなのでTVの前で応援することにしよう。今年は何位になるのであろうか、少なくともクライマックスシリーズまでは楽しませてほしいのだが。
参考URL → 日本ハムファイターズ
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by motokunnk | 2014-05-18 08:53 | 街の風景 | Trackback | Comments(0)

散歩の途中で見つけた2つの寺院

天気がよいときは散歩も気持ちがよいもので、ふだん歩かないような路地裏などを散策してみたくなるものである。この路はどこにでるのだろうなどとあきらかに行き止まりの路以外に足を運んでみたくなる。
そんな途中で見つけた寺院を紹介する。まずは室泉寺である。この寺院は明治通りからちょっと入ったところにある寺院で私は気がつかなかったが、寺院からの参道(というのかどうかは不明)が明治通りまで伸びていた。明治通りに沿った路地を散歩していて見つけた寺院である。
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歴史もありそうで、本殿のつくりも立派である。弘法大師をお祀りしてあるので真言宗系の寺院と見受けられる。新旧の仏像などもあり由緒正しき寺院のようだ。ネットで調べると「創建は不明だが、当初浄土真宗西本願寺派の寺院として芝金杉にあったものを、松平外記忠益が抱屋敷を和泉神鳳寺中興快圓比丘に寄附した際に、寺蹟を譲り受け、真言宗に改め寶泉寺と号して和泉神鳳寺中興快圓比丘の宿寺としたという。」とある。無断駐車厳禁の貼紙が目立つ寺院であった。
そしてこの寺院より恵比須よりにあるのが東北寺である。室泉寺と異なっていることは墓地を持っていることのようだ。境内は広くはないが囲いで囲われた箱庭もありなかなかの風情を感じさせる寺院である。これまたネットで調べると「至道無難(俗名相川源左衛門、延宝4年1676年没)が至道庵を営み、寛永6年麻布桜田町に創建、上杉弾正大弼の室(法名生善院慶巌栄余)が中興開基となり、元禄9年(1696)当地へ移転し、寺号を東北寺に改めたという。」とある。
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また別のサイトによれば、この寺院は島津家の菩提寺となっているそうで、島津家の墓がかなりの数あるようだ。墓地には島津以外にも有名人の墓があるそうで、戦国武将の坪内家定の墓もあるという。かわったところでは吉良上野介の正室富子の墓もあるそうだ。
我家の周りには由緒正しき寺院が数多くあるようだ。渋谷の地も若者ばかりが来る街ではなく、歴史を紐解く人たちの街であってもいいような気がした散歩であった。
参考URL → 猫のあしあと(東京の神社仏閣ガイド)

今未明に行われたMotoGP第2戦では初戦に続いてマルケスが開幕2連勝を飾ったそうである。史上最年少のチャンピオンとなったマルケスの勢いはとどまることを知らないようだ。どこまで連勝を続けていくのであろう、ロッシの再来ではなく、既にロッシを超える存在になっているのかもしれない。
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by motokunnk | 2014-04-14 09:13 | 神社・仏閣・城郭 | Trackback | Comments(0)

ドタバタのアルバイト(?)開始日

昨日は公益法人出社第一日目であった。午前9時半始業ということで、その10分前にオフィスへ行くことにし、セキュリティが万全なので受付から財団の人を呼び、パスを発行してもらう。
次週から自分で入館できるようなIDカードをもらったが、身分証明書などは試用期間(とりあえず3カ月の契約なので)以降でないと発行されない規定だそうだ。オフィスにいってまず身の回りの説明をしてもらい、PCの立ち上げをする。Windows7の英語版が立ち上がる。英語版は初めて見るがそれほどの違和感はない。
ただ、びっくりするのは、パスワードがポストイットに書かれてディスプレイに貼られていたことである。これだと誰でもログインできてしまうので、メモ書きしてポストイットは処分することにした。
財団のホームページをメインテナンスするのであるが、新年度になり役員が交替して役員のページの更新が最初の仕事だ。早速新役員の名簿はもらったが、現ホームページへのアクセスは誰も知らないそうだ。前任の担当者が一人ですべての作業をしていたのでノータッチだったそうだ。
PCの中を探してもウェブサーバへのアクセス方法が書かれたマニュアルらしきものは見つからない。もっとビックリしたのは財団のホームページはレンタルサーバを借りて運用されていることであった。情報セキュリティが厳しい(無償ソフトのダウンロードもできない!)ネットワークなので自由に更新ができることからレンタルサーバを運用しているそうである。
レンタルサーバへのアクセスもどうしたらいいのかわからないので、契約している会社にメールで問い合わせをして、手続きを教えてもらうことにした。メールのやり取りをしている間に勤務時間が終わってしまい、1日の仕事はあっという間であった。久しぶりのデスクワークだったので思いのほか疲れてしまった。
メールのやり取りをしている間に手があいたので、新しい役員名簿のHTMLは作成して確認も得たので、これは自宅からレンタルサーバにアクセスして更新しようかと思う。なんだかんだで帰宅してメールを見ると、午後3時過ぎにはレンタルサーバへのアクセスIDがきていた。早速、自宅から入力すると一応接続できるので暇を見つけて更新作業をやってみようと思う。
どたばたの1日であったが、この他にもメールマガジンの作成、配信作業があるそうだ。こちらもやり方を調べなくてはと思うと頭が痛い。前任者は突然亡くなってしまったそうだが、自分の仕事をわかるようなドキュメントを残しておくことは重要だと再認識したしだいである。
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このビルの4階に財団はある!
参考URL → メンテする財団のホームページ
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by motokunnk | 2014-04-03 08:33 | 最新技術 | Trackback | Comments(2)

消費税UPの新年度、ちょっと笑える看板

今日から消費税が8%になり新年度がスタートした。消費税UPについて個人としては影響はさほど受けないとは思うが、ボディブローのように徐々にダメージがきいてくるのかもしれない。
さて桜は満開となり桜見物で散歩をしていると、ある看板に目がとまった。タバコ屋さんの看板でいろいろな格言が赤で修正されているもので見ていてあきがこない。「木を見て、森を見ず」がオリジナルだが、看板では「木を見て、森も見る」となっており、丁寧に森をの後が赤字となっている。
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他にも「出る杭は打たれ強い」「果報は走って掴め」などユニークなものばかりである。きっとすぐれたコピーライターが考えたのであろうがよくいろいろと考えが浮かぶものだと感心してしまう。
犬も歩けば棒に当たるではないが、こんな看板を捜し歩くのもいいかもしれない。
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by motokunnk | 2014-04-01 09:39 | 街の風景 | Trackback | Comments(0)

近所でお花見、ベストポイントご紹介!

今日は朝から快晴、絶好のお花見日和である。目黒川沿いの桜はメジャーとなってしまったがまだまだ隠れた花見のポイントがある。その一つが明治通り沿いの桜並木である。場所は渋谷橋交差点から天現寺交差点にかけて、道路の両側に桜が街路樹として植えられている。
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日当たり具合の影響からか、路の両側で花の開花時期が微妙にずれており、今は渋谷橋→天現寺方面が満開で、逆方向はまだつぼみ段階である。洒落たお店も並んでいるので、週末などは花見見物&食事というセットもいいかもしれない。
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by motokunnk | 2014-03-28 12:16 | 日記 | Trackback | Comments(0)

東京オリンピックのトーチなどが展示されている

白根記念渋谷区郷土博物館・文学館には色々な記念品が展示されている。以前来たときは意識していなかったが、2020年に東京オリンピック招致が決定してから1964年開催の東京オリンピックにまつわる記念品が展示されていることを思い出し、先日ハチ公展を見に行ったときに2階の展示コーナーをのぞいてみることにした。
白根記念渋谷区郷土博物館・文学館は大きく2階と地下2階に展示コーナーがあり、2階は渋谷区の歴史にかかわるもの、地下2階は渋谷区にゆかりのある文豪の展示品が展示されている。
今回は主として2階の展示品について概略を話すと、ゾーンが5つにわかれており、それぞれ現在、古代、江戸時代、明治・大正時代、昭和初期から東京オリンピックまでを主テーマに展示が構成されている。それぞれ興味深い展示物であるが、今回は昭和初期から東京オリンピックまでについて語りたい。
なぜ渋谷に東京オリンピック関連の展示があるかというと、たぶん国立競技場が代々木に立地しているからだと思う。東京オリンピックのときは陸上競技や水泳、バスケットボール、ウェイトリフティングなどの競技が渋谷で開催されたので渋谷はスポーツの街として有名になっていたようである。
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さて展示物であるが、東京オリンピックで実際に利用された聖火リレーのトーチが展示されている。ガードされているがもちろん手に触れることは可能である。頑丈にできており重量もけっこうあるのではないかという印象であった。バックには聖火の最終ランナーの写真が飾られており、当時を知る人間としては懐かしく感じた。
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東京オリンピック関連資料はその横にスペースがとられて、当時の提灯や幟のほか、渋谷区内で開催された競技や競技会場一覧、記念の盾などが展示されている。
たぶんこの他にもポスターなど懐かしいものが多数保管されているようだ。一度1964年を回顧した企画展示をしてみてはいかがだろうか。
昭和初期の渋谷駅周辺のジオラマはよくできており、見ていると1日24時間が再現されていた!
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参考URL → 白根記念渋谷区郷土博物館・文学館の展示・催し
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by motokunnk | 2013-12-15 08:34 | 美術館・博物館・美術 | Trackback | Comments(0)