天皇賞・春の予想

今朝の新聞にはスペシャルウィークが亡くなったという記事がでていた。武豊に悲願であった日本ダービーを取らせた馬として記憶に残っている。
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ということで明日は武豊騎乗の馬を本命にしようと思ったが、武豊が騎乗停止中なので、騎乗予定だったクリンチャーを本命とした。鞍上も三浦皇成、武の新人勝ち数を破った男だけにこの馬でのG1初制覇があってもいい。
対抗はやはり実力があるシュヴァルグラン、キタサンブラックの後継として立候補のチャンスである。3番手はガンコ、おさえはチェスナットコート、サトノクロニクル、レインボーラインとした。
淀の3200m、最後に笑うのはどの馬なのか?

予想
◎ クリンチャー
〇 シュヴァルグラン
▲ ガンコ
△ チェスナットコート、サトノクロニクル、レインボーライン


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by motokunnk | 2018-04-28 18:10 | スポーツ全般 | Trackback(2) | Comments(0)
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