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初志貫徹でワグネリアン

皐月賞のとき本命をワグネリアンとした。コースも府中にかわり距離も2400mとなる。やはり本命はワグネリアンとした。
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そして対抗はダノンプレミアム、3番手にブラストワンピースとした。この2頭は皐月賞に出走していないので候補とした。
おさえは皐月賞で対抗、3番手にしたキタノコマンドール、ステルヴィオ、ジャンダルムとした。
はたして明日は願いがかなうのだろうか。17番は大谷翔平の背番号、あやかりたいものだ。

予想
◎ ワグネリアン
〇 ダノンプレミアム
▲ ブラストワンピース
△ キタノコマンドール、ステルヴィオ、ジャンダルム


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by motokunnk | 2018-05-26 18:53 | スポーツ全般 | Trackback(2) | Comments(0)

オークスの予想

フサイチパンドラの願いを孝行娘がかなえてくれる。オークスはこんな形で決着しそうだ。アーモンドアイの桜花賞の差し足の素晴らしさはオークスでも活きると思う。
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ラッキーライラックはやり桜花賞で連勝が止まったので盛り返すのは苦しいとみた。三番手はオールフォーラヴ、おさえにはサトノワルキューレ、パイオニアバイオ、ランドネとした。
明日の府中、どんな風がふくのだろうか。

予想
◎ アーモンドアイ
〇 ラッキーライラック
▲ オールフォーラヴ
△ サトノワルキューレ、パイオニアバイオ、ランドネ


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by motokunnk | 2018-05-19 20:17 | スポーツ全般 | Trackback(3) | Comments(0)

天皇賞・春の予想

今朝の新聞にはスペシャルウィークが亡くなったという記事がでていた。武豊に悲願であった日本ダービーを取らせた馬として記憶に残っている。
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ということで明日は武豊騎乗の馬を本命にしようと思ったが、武豊が騎乗停止中なので、騎乗予定だったクリンチャーを本命とした。鞍上も三浦皇成、武の新人勝ち数を破った男だけにこの馬でのG1初制覇があってもいい。
対抗はやはり実力があるシュヴァルグラン、キタサンブラックの後継として立候補のチャンスである。3番手はガンコ、おさえはチェスナットコート、サトノクロニクル、レインボーラインとした。
淀の3200m、最後に笑うのはどの馬なのか?

予想
◎ クリンチャー
〇 シュヴァルグラン
▲ ガンコ
△ チェスナットコート、サトノクロニクル、レインボーライン


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by motokunnk | 2018-04-28 18:10 | スポーツ全般 | Trackback(2) | Comments(0)

皐月賞の予想

ダノンプレミアムが勝つだろうとおもっていた皐月賞だったがまさかの回避で俄然本命となったワグネリアン、やはりこの馬が皐月賞を制するのであろう。
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1枠2番と内枠を引いてしまったことが懸念材料ではあるが、スタートも悪くない馬なので、スタートよく飛び出して好位につけばそのまま楽勝もあるのではないだろうか。
対抗はキタノコマンドール、すみれ賞の勝ち方がハンパではなかった。鞍上もM.デムーロになることも好条件であろう。3番手はステルヴィオ、そしておさえはタイムフライヤー、ジャンダルム、ジェネラーレウーノとした。
明日は大雨が予想されるが、不良馬場での皐月賞だけにはならないことを祈ろう。

予想
◎ ワグネリアン
〇 キタノコマンドール
▲ ステルヴィオ
△ タイムフライヤー、ジャンダルム、ジェネラーレウーノ

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by motokunnk | 2018-04-14 17:06 | スポーツ全般 | Trackback(3) | Comments(0)

桜花賞の予想

競馬には八大競争といわれるものがある。その八大競争の予想をしていくことにしようと思う。
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まずは桜花賞、東京の桜はすでに散ってしまったが阪神は桜本番、ちまたではラッキーライラックが1番人気のようだ。
ただこのところ桜花賞の1番人気は勝てないといわれているので、私はリリーノーブルを本命とした。一部では勝負付けは終わっているといわれているが、私には秘策があるように思える。
対抗はラッキーライラック、3番手はフィニフティ、おさえにはトーセンブレス、アーモンドアイ、プリモシーンをあげておく。
明日はどの馬が先頭でゴールするのだろうか?
予想
◎ リリーノーブル
〇 ラッキーライラック
▲ フィニフティ
△ トーセンブレス、アーモンドアイ、プリモシーン

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by motokunnk | 2018-04-07 21:24 | スポーツ全般 | Trackback(2) | Comments(0)

エンゼルス連勝、ドバイWCデイ

初戦はサヨナラ負けと出足をくじかれてしまったエンゼルスであったが第2戦はしぶとかった。まず初戦無安打に終わってしまったトラウトが、初打席での今季初ホームランで先制した。
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先発のスカッグスも好投し、アスレチックス打線に的を絞らせずに無失点イニングを続けた。一方の打線はこれまたアスレチックスの先発マナイアの前に凡打の山を築いてしまい、試合は投手戦となってしまった。
そして9回、待望の追加点がはいった。キンズラーの初ヒットを足場に、ランナーがトラウトにかわってアプトンのレフト前のライナーを後逸してトラウトが激走、追加点をあげた。
その裏のアスレチックスの攻撃も見事だった。クローザーのパーカーを打ち込んで無死1、2塁のチャンスをつくると二死となったがルクロイがタイムリーで1点差としてなお1、3塁と同点、サヨナラのチャンスとなったが最後の打者を2ゴロに打ち取ってエンゼルスが今季初勝利をあげた。
そしてさきほど終了した第3戦もエンゼルスが序盤から得点を重ねて8-3で勝利したようだ。そして明日未明はいよいよ大谷翔平が先発である。打線も好調なだけに序盤から得点して大谷の初先発を盛り上げたほしいものだ。
昨日深夜から未明にかけて競馬の祭典ドバイワールドカップデイのG1レースが行われた。ここ2年はリアルスティール、ヴィブロスなどの日本馬が勝利をしているだけに今年もどんなレースを魅せてくれるのか期待していた。
そして今回は過去最高の14頭が参戦するので複数レースでの優勝も十分可能かと思っていた。ただ捕らぬ狸の皮算用、各レースともそんなに甘いものではなく3年ぶりの未勝利に終わってしまった。
やはり期待が大きいとダメなのであろうか、日本馬の海外での活躍に期待したいと思うのだが現実はちょっと厳しいのかもしれない。

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by motokunnk | 2018-04-01 09:01 | スポーツ全般 | Trackback | Comments(0)

羽生二冠、国民栄誉賞受賞決定、大谷早くも始動、名門厩舎解散

昨年末に報道されていたが、羽生二冠の国民栄誉賞受賞が決定した。囲碁の井山七冠との同時受賞となる。棋士の受賞は初めてのことで棋界にとってうれしい出来事のようだ。
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羽生二冠で思い出すことは「寝ぐせ」である。20数年前、七冠獲得の将棋で見事な寝ぐせをつけて対局を行い、七冠を達成したことである。
羽生二冠の素晴らしい点は初タイトルを奪取した1989年から一度も無冠となった年がないこと、またタイトルも二冠を毎年奪取していることである。たまたま一冠となってしまった年もすぐに二冠を奪取しており、今年度も年初は三冠であったが、8月に王位を失い、そして10月には王座を失い一冠となってしまった。
竜王戦挑戦が決まってはいたが、渡辺棋王は竜王戦は他の棋戦に比べて勝率が高く、奪取は至難ではないかと思っていた。しかし4勝1敗で竜王位を奪取して永世称号を獲得し、今回の国民栄誉賞受賞につながった。
将棋界は藤井聡太四段の登場などで将棋ブームが沸き上がっており、羽生二冠の国民栄誉賞受賞も人気上昇の起爆剤となりそうだ。
エンゼルスの大谷翔平が自主トレをはじめ、マスコミにその様子を公開した。鎌ヶ谷の日本ハム施設を使っての自主トレ、日本ハムの全面バックアップを受けているのも幸せなことだと思う。
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エンゲルスのGMも近々来日し、大谷翔平、日本ハム首脳陣との会見が予定されているという。特に日本ハム首脳陣とは5年間のトレーニング過程など、二刀流を継続していくためのノウハウ取得のための会談のようだ。
2月に渡米する大谷翔平、MLB1年目はどんな活躍をしてくれるのか楽しみだ。
競馬の世界では衝撃的な事件(というのは大袈裟かもしれない)が発表された。関西の角居厩舎が解散するという。2021年2月に解散だという。なぜ今の時期に発表かというと今年生まれる馬を預かってもその馬がデビューするのは2021年6月以降なので角居厩舎から出走することはできなくなるためこの時期の発表ということだそうだ。
数々の記録を打ち立てた角居厩舎、私の記憶に残るレースはシーザリオで制したアメリカンオークスである。好位につけて直線一気に後続を引き離して楽勝したレースが今でも記憶の片隅に残っている。
今日はラグビートップリーグの順位決定戦第1戦が行われる。パナソニックが無敗のまま優勝するのかどうかであるが、今の勢いを考えれば達成しそうである。

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by motokunnk | 2018-01-06 09:40 | 日記 | Trackback | Comments(0)

今年から2歳G1が3レース、その覇者は?

今年からホープフルステークスがG1に昇格となり、有馬記念でJRAの1年が終了するところ、まだレースが残った。
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G1に昇格したホープフルステークス、初代の戴冠はルーカスが飾るとみた。前走の東京スポーツ2歳Sは勝馬が強かっただけで悲観する内容ではなかった。
モーリスの全弟という血統面からも2000mはこなせるはず、ここは一気に走り抜けて3歳クラシックを目指してほしい。
対抗はタイムフライヤー、晩成の可能性もある血統だがここは才能でカバーしてくれそうだ。3番手はフラットレー、この馬の能力も高そうだ。そしておさえはトライン、サンリヴァル、ジャンダルムとした。
そういえばヤングジョッキーシリーズも最終日をむかえる。今年から開設されたシリーズで騎乗数の増加および騎乗技術の向上を図る目的で新設されたそうだ。地方競馬、JRA所属の若手騎手によるレース、中山8レース、および10レースが対象である。
ファイナルラウンド、注目は藤田菜七子、前日大井競馬場で開催されたファイナルラウンド第1戦では3ポイントしか稼げなかったが、8レースはクリップスプリンガに騎乗(現在2番人気)、そして最終10レースはフクノグリュック(現在3番人気)に騎乗する。両馬とも人気馬だけに逆転優勝の可能性もある。
ホープフルステークスとともに注目だ。

ホープフルステークスの予想
◎ ルーカス
〇 タイムフライヤー
▲ フラットレー
△ トライン、サンリヴァル、ジャンダルム

参考URL → ヤングジョッキーズシリーズ

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by motokunnk | 2017-12-28 08:56 | スポーツ全般 | Trackback(3) | Comments(0)

有馬記念は好きな馬、私はシャケトラ

ドリームレースは好きな馬からはいることにしよう。シャケトラは同じコースで重賞初制覇しているだけに魅力がある。
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迷わず本命とした。対抗はキタサンブラック、本来でいけばまず間違いなく実力は一番であろう。昨年同様シルバーメダルとなってほしいものだ。
3番手はシュヴァルグラン、本格化しただけに右回りも問題なくこなせそうだ。そしておさえにはヤマカツエース、ミッキークイーン、スワーヴリチャードの3頭をあげておく。

有馬記念の予想
◎ シャケトラ
〇 キタサンブラック
▲ シュヴァルグラン
△ ヤマカツエース、ミッキークイーン、スワーヴリチャード

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by motokunnk | 2017-12-23 17:47 | スポーツ全般 | Trackback(6) | Comments(0)

オルフェーヴルの次はロードカナロア

阪神JFがオルフェーヴル産駒のラッキーライラックが勝った。朝日杯FSはロードカナロア産駒が勝つ。
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産駒で出走するのはステルヴィオ、ダノンスマッシュの2頭である。阪神JFも人気の低い馬が勝ったので本命はダノンスマッシュ、対抗をステルヴィオとする。
3番手以下は好みで選んでしまったがタワーオブロンドン、アサクサゲンキ、ダノンプレミアムとした。
明日は寒そうだが、馬は元気いっぱいに仁川を走り回るのだろう。

朝日杯FSの予想
◎ ダノンスマッシュ
〇 ステルヴィオ
▲ タワーオブロンドン
△ アサクサゲンキ、ダノンプレミアム


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by motokunnk | 2017-12-16 19:07 | スポーツ全般 | Trackback(4) | Comments(0)