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阪神JF、牝馬は名前で買おう!

2歳牝馬はどの馬が強いのかよくわからないのでピンときた名前の馬を選ぶことにした。マウレア、リリーノーブル、ラッキーライラック、そしてノーブルアースの4頭を選んだ。後は本命、対抗、3番手の順位付けである。
そのあたりはくじをつくって決めてしまった。この4頭のボックスでもいいかもしれない。一応の予想は下記の通り。
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阪神JFの予想
◎ ラッキーライラック
〇 ノーブルアース
▲ リリーノーブル
△ マウレア

by motokunnk | 2017-12-09 18:33 | スポーツ全般 | Trackback(95) | Comments(0)

中京のダートで中央G1初戴冠、ケイティブレイブが勝つ

中京で強さを魅せる鞍上がいて内枠をひいたケイティブレイブが戴冠すると思う。スタートさえ失敗しなければまず安心して観ていられそうだ。
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対抗はこのところ調子がよいテイエムジンソク、ひょっとすると逆転もありえるかもしれない。3番手にはコパノリッキー、最内枠から逃げ粘ればひょっとするかもしれない。
おさえは、ノンコノユメ、ロンドンタウン、サウンドトゥルーとした。
明日の中京ダートはどの馬が先頭でごーるするのだろう。

チャンピオンズCの予想
◎ ケイティブレイブ
〇 テイエムジンソク
▲ コパノリッキー
△ ノンコノユメ、ロンドンタウン、サウンドトゥルー


by motokunnk | 2017-12-02 20:18 | スポーツ全般 | Trackback(3) | Comments(0)

JCはやはりキタサンブラック

やはりこの馬に逆らうことはできないと思う。本命はキタサンブラックとしたい。天皇賞(秋)は強かった!
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対抗はサトノクラウン、鞍上がデムーロなのが心強い。年間G1最多勝も達成できるかもしれない。3番手はソウルスターリング、牝馬の底力を発揮するチャンスだろう。抑えはレイデオロ、ギニョール、マカヒキとしたがいかがであろう。

ジャパンカップの予想
◎ キタサンブラック
〇 サトノクラウン
▲ ソウルスターリング
△ レイデオロ、ギニョール、マカヒキ

by motokunnk | 2017-11-25 22:14 | スポーツ全般 | Trackback(6) | Comments(0)

JCはやはりキタサンブラック

やはりこの馬に逆らうことはできないと思う。本命はキタサンブラックとしたい。天皇賞(秋)は強かった!
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対抗はサトノクラウン、鞍上がデムーロなのが心強い。年間G1最多勝も達成できるかもしれない。3番手はソウルスターリング、牝馬の底力を発揮するチャンスだろう。抑えはレイデオロ、ギニョール、マカヒキとしたがいかがであろう。

ジャパンカップの予想
◎ キタサンブラック
〇 サトノクラウン
▲ ソウルスターリング
△ レイデオロ、ギニョール、マカヒキ

by motokunnk | 2017-11-25 22:14 | スポーツ全般 | Trackback(2) | Comments(0)

マイルCSはレッドファルクス

この馬、レッドファルクスはスプリントG1を2勝しており、スプリンターとみられているが坂のない淀のマイルを押し切るだけの実力はもっていると判断する。
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ミルコから弟への乗り替わりではあるが、兄に劣らず実力は超一流だけにこの馬を本命とした。
対抗はエアスピネル、この馬も乗り替わりであるが、鞍上はムーアであり、武豊と比べても遜色のない騎手である。3番手にはサングレーザー、3歳ながら非凡な能力をもっていそうだ。
そしておさえとして、サトノアラジン、イスラボニータ、ペルシアンナイトをあげておく。
明日の天気は晴れ模様、良馬場でのレースで果たしてどの馬が駆け抜けるのだろうか。

マイルCSの予想
◎ レッドファルクス
〇 エアスピネル
▲ サングレーザー
△ サトノアラジン、イスラボニータ、ペルシアンナイト


by motokunnk | 2017-11-18 20:59 | スポーツ全般 | Trackback(8) | Comments(0)

やはりヴィブロスが一番強い

中牝馬Sは休み明け、そして久しぶりの国内競馬だったのでリズムがあわなかったのであろう。クビ差届かずの負けではあったが追い込みはまずまず、国内牝馬には負ける要素はなさそうだ。
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対抗にはディアドラをあげる。目下3連勝、ひと夏を越して実力が開花したような気がする。ひょっとするとヴィブロスまでを負かしてしまうかもしれない。3番手には同じ3歳のモズカッチャン、フローラSの強さを再現すればひょっとするかもしれない。
そしておさえには、リスグラシュー、ミッキークイーン、ルージュバックの3頭をあげておく。

エリザベス女王杯の予想
◎ ヴィブロス
〇 ディアドラ
▲ ディアドラ
△ リスグラシュー、ミッキークイーン、ルージュバック


by motokunnk | 2017-11-11 21:15 | スポーツ全般 | Trackback(6) | Comments(0)

天皇賞はリアルスティール

毎日王冠の勝ちっぷりからリアルスティールを本命とした。
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馬が本格化してきたようで2000mまでなら無敵となる日も遠くないであろう。
対抗はソウルスターリング、早熟ではなさそうな馬体をしているので前走は馬の調子がわるかっただけと思いたい。3番手にサトノクラウン、おさえはキタサンブラック、レインボーライン、サトノアラジンとした。
明日は雨、不良馬場とならなければよいのだが、いずれにしろ重馬場得意の馬が有利となりそうだ。


天皇賞の予想
◎ リアルスティール
〇 ソウルスターリング
▲ サトノクラウン
△ キタサンブラック、レインボーライン、サトノアラジン

by motokunnk | 2017-10-28 20:02 | スポーツ全般 | Trackback(5) | Comments(0)

複数頭出し厩舎は人気薄が来る、サトノクロニクル?

複数頭出しの厩舎がある場合、その厩舎の人気薄の馬が来るといわれている。今回の菊花賞は3頭だしをしている厩舎がある。
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池江厩舎である。そしてその3頭とも10番人気以内にいる有力馬で、人気薄はサトノクロニクルである。京都コースで好成績を残しているのも心強い。ハーツクライ産駒であり、距離にも問題ないといえる。
ただ騎手が乗り替わりとなり福永祐一である。ビッグアーサーが福永が乗り替わって勝ったが、こちらは1番人気だった。ちょっと心配ではあるが、ハーツクライ産駒のジャスタウェイもお手馬だったので大丈夫と思う。
対抗はキセキ、これは名前で選んだだけ、キズナとよく似た響きで選んだ。3番手はアルアイン、おさえにトリコロールブルー、サトノアーサー、ミッキースワローとした。台風直撃が心配される悪天候、はたして不良馬場をどの馬が駆け抜けていくのだろうか。

菊花賞の予想
◎ サトノクロニクル
〇 キセキ
▲ アルアイン
△ トリコロールブルー、サトノアーサー、ミッキースワロー

by motokunnk | 2017-10-21 20:38 | スポーツ全般 | Trackback(8) | Comments(0)

混戦秋華賞、勝つのはラビットラン

秋華賞である。オークス馬がいないレース、桜花賞馬も適距離はマイルまでとあって混戦に拍車をかけている。ここはトライアルで勝った馬を本命にするのもいいと思うので、ローズS勝馬のラビットランを本命にした。
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対抗は夏のクィーンSを勝ったアエロリット、距離がもたない可能性もあるが、後200m頑張ってもらいたい。3番手はリスグラシュー、おさえにミリッサ、ディアドラ、ポールヴァンドルを指名する。
明日の淀は雨であろうか、できれば晴れとは言わないまでも良馬場でやらせてあげたいものである。

秋華賞の予想
◎ ラビットラン
〇 アエロリット
▲ リスグラシュー
△ ミリッサ、ディアドラ、ポールヴァンドル

by motokunnk | 2017-10-14 20:00 | スポーツ全般 | Trackback(8) | Comments(0)

トップリーグ6節終了、悲願ならず、ドルフィンズ完敗

トップリーグ第6節が終了した。日曜日も注目カード満載であった。その中、NTTコムはパナソニックと対戦した。今季のベスト4入りを目指すNTTコムとしてはパナソニックは勝たなければいけない相手である。
ショートパスをつなぐ戦術でパナソニックを攪乱させたNTTコムであったが、ミスでボールをパナソニックに奪われるとパナソニックの攻撃を止める術はなく、トライを量産されてしまった。
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前半を終了し、0-25では勝負あったと言わざるをえない。後半NTTコムは2トライを奪ったがその差をつめることはかなわず12-39で完敗した。一方パナソニックは6連勝すべての試合でボーナスポイントも獲得する圧勝でレッドカンファレンス首位を独走しはじめた。
ロンドンで行われたNFL第4週のドルフィンズ対セインツ戦、第1Q最初の攻撃でドルフィンズは終わってしまった。攻撃陣がテンポよくセインツ陣奥深くまで攻め込み、ゴールラインまで数ヤードとせまった。誰もがTD、悪くてもFGで先制できると思ったが、QBカトラーからのパスはエンドゾーンでインターセプトされ無得点に終わってしまった。
しかしその後もドルフィンズの攻撃はそこそこ機能していたように思えた。ジェッツ戦で全然はしれなかったRBアジャイのランもそこそこであったし、守備陣もセインツの攻撃をおさえ、前半は0-0のまま終了すると思われたが、残り時間1分で攻撃権をわたしてしまったことがやくなかった。
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ここからセインツの攻撃が開始され終了数秒前にFGで先制されてしまった。後半にはいると最初の攻撃でセインツにTDを奪われ0-10とリードされるとドルフィンズの攻撃が全く機能しなくなってしまった。攻撃権は得るもののファーストダウンを奪うことすらできずにパントを蹴るしかなく、セインツに得点を重ねられ0-20で敗れた。スコア以上に敗戦のダメージは大きく、QBカトラーの出来も最低で次節はムーアを使ったほうがいいかもしれない。エースQBタネヒル不在が痛いドルフィンズであった。
競馬の凱旋門賞が行われた。日本から遠征したサトノダイヤモンドであったが結果は15着の惨敗であった。今年も悲願達成はならなかった。やはりエルコンドルパサーのようにシーズン当初から欧州に滞在して現地の競馬に慣れることが好走をうむひとつの要因ではないかと思う。
来年、どの馬が凱旋門賞に挑戦するか定かではないが、オーナー、厩舎サイドでも滞在競馬を検討してみてはどうだろうか。

by motokunnk | 2017-10-02 09:01 | スポーツ全般 | Trackback | Comments(0)