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東京ドームで試合観戦

本当に何年振りかでプロ野球の試合を観戦した。場所は東京ドーム、試合は日本ハム対オリックスである。
お昼を食べていざ東京ドームへ、以前であれば中央線各駅停車で水道橋まで行くのだが、地下鉄網が便利なので南北線で後楽園まで行くことにした。
東京ドームに着き、チケット交換して球場内へ。相変わらずの手荷物検査を受けてスタンドへ足を運ぶ。試合開始前というのに球場は多数の観客がはいっていたのにちょっとビックリ。斉藤祐樹先発の影響なのか、プロ野球人気なのかは不明であるがたぶん後者のほうであろう。
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試合は斉藤祐樹がランナーはだすが粘りのピッチングをして5回を終えて0-1とゲームは後半勝負の様相であった。
オリックスの先発・西は完璧なピッチングでチャンスといえば、2回に近藤がヒットして盗塁、送球エラーで三進して一死3塁のチャンスをつくった程度であった。
6回をおさえれば、斉藤祐樹もローテーションの仲間入りと思って観ていた。外人二人をぼ凡打に打ち取りあっという間に二死をとったがその後がいけなかった。駿太にヒットを打たれたまではよかったが、その後の四球が余計であった。
パスボールで二死2、3塁のピンチを招いてしまってヒットで追加点を奪われてしまった。そしてその後のホームランでこの回4失点で降板である。あと一死をとればまあそこそこのピッチングと評価されたと思うのだが、その一死を取ることのむずかしさを味わう試合となったと思う。
残念な結果であったが、久しぶりの野球観戦、堪能させてもらった。
そして今日はF1ベルギーGP決勝である。なんだかんだと言われながらメルセデスがワン・ツゥで1列目を独占して決勝スタートである。マクラーレン・ホンダは約1カ月のインターバルでの改良が成果として結びついていないようで、予選Q2へ進出することなく17、18番グリッドに沈んでしまった。今日の決勝、どんなレースをしてくれるのだろうか。

by motokunnk | 2015-08-23 08:33 | スポーツ全般 | Trackback | Comments(0)

スタートから混乱、ベッテルが今季2勝目、マクラーレン・ホンダはダブル入賞

スタートでメルセデス2台が遅れて、フェラーリのワン・トゥという思ってもみなかった展開でハンガリーGPは開始された。
その後ハミルトンがコースアウトしてしまい、盤石と思われたメルセデスもミスは起こすものと安心した。レースはセーフティカーもはいる荒れた展開であったが、ベッテルは終始レースをコントロールして今季2勝目をあげた。
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そしてマクラーレン・ホンダの2台は落ち着いたレース運びに徹して、タイヤ交換もスムーズにこなして今季初めてとなるアロンソ5位、バトン9位とダブル入賞を果たした。
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これから約1カ月の夏休みにF1は入るが、休み前に入賞したことはチームの士気を高めるうえでもベストな結果となったのではないだろうか。
レース前には、先日亡くなったジュール・ビアンキの追悼セレモニーが行われ、ビアンキのカーナンバーが欠番となることが発表されたそうだ。

by motokunnk | 2015-07-27 08:04 | スポーツ全般 | Trackback(2) | Comments(0)

パリーグの灯は消さない、日本ハムの粘り腰と鈴鹿8耐、ハンガリーGP予選

午後2時開始のソフトバンク対オリックスの試合でソフトバンクが勝ち、暫定ゲーム差が6.5となって迎えた夜の埼玉西武対日本ハムの一戦、初回からチャンスをつぶして先制点を取られるいやな流れで試合ははじまった。
2回にはレアードの3塁打を足掛かりに1点をかえすが、またまた外崎にプロ初ホームランを打たれてしまい、1-3とリードされてしまった。その後は先発・吉川が西武打線を抑えるが、味方もチャンスはつくるがあと一本がでない負けパターンで試合は進んだ。
7回に1点差に追いついたが、その裏にまた1点とられてなお二死満塁のピンチで白村に投手交代。この交代が結果として日本ハム逆転の足掛かりとなったと思う。白村はこのピンチで浅村をレフトフライにおさえて、8回の反撃をよびこんだ。そして8回1点をかえして、その裏を三者凡退でしっかりおさえ、リズムよく最終回の攻撃をむかえた。
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西武のクローザー・高橋がマウンドにあがったが、7月の調子はイマイチで、陽、近藤にヒットを打たれて一死1、2塁のピンチとなり、代打石川慎吾が同点の2塁打(エンタイトルとならなければこの一打で逆転していた!)、そしてレアードがまさかの逆転打を打ち、最後は増井がおさえて6-4で西武戦連勝である。白村は今シーズン初勝利、増井は両リーグトップの26セーブである。
これで一応、ゲーム差は6としたがソフトバンクの勢いのすごさはハンパではない。今日こそ、オリックスに頑張ってもらい、ソフトバンクの連勝を止めてほしいのだが。
さて今日は鈴鹿8時間耐久レースが開催され、BS放送で生中継される。昨日の予選ではポル・エスパルガロ、ブラッドリー・スミスという二人のMotoGPライダーを擁するヤマハ・ファクトリーRTが史上最速の2分6秒000でポールポジションを獲得した。チームグリーン(カワサキ)が2番手、モトGP元世界王者のケーシー・ストーナーを擁するMuSASHi RTハルクプロ(ホンダ)が3番手、ヨシムラスズキは4番手からのスタートとなった。
予選結果が決勝に直接つながることはないが、今年の8耐はヤマハが強そうだ。
そしてF1ハンガリーGPの予選が行われ、メルセデスがフロントロー独占の結果となった。マクラーレン・ホンダはフリー走行結果からQ3進出の期待があったが、マシントラブルでアロンソ15位、バトン16位という結果に終わってしまった。
マシン自体は着実に性能アップしているので、トラブルさえでなければ上位進出は可能なのだが、抜き場所が少ないハンガロリンクだけにどうであろうか。

by motokunnk | 2015-07-26 08:50 | スポーツ全般 | Trackback(1) | Comments(0)

大谷5失点でも11勝目、そしてF1、鈴鹿8耐

大谷翔平がチームの連敗阻止のマウンドにたった。場所は西武の本拠地で今まで唯一勝星のない球場であった。
立ち上がりからいつもの大谷らしくない投球が続き、毎回ヒットを打たれてしまう。3回にレアードの先制アーチなどで3点をもらった後のピッチングにも冴えがなかった。
いつもであれば、中盤以降は持前の修正能力でピッチングを修正してきたのであるが、4回には中村に300号となる記念の一発を浴びてしまった。
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そして5回表、追加点をもらい5-1とリードを拡げて迎えた中村との対決、前の打席で一発を打たれているので、慎重に攻めると思われたが、うまく中村に打たれてしまい、大谷翔平としては自身初となる満塁アーチの献上であった。
試合はその後、日本ハム打線が爆発し13-5で勝利したが、大谷翔平にしてみれば課題満載の11勝目であった。
大谷翔平のゲーム2被弾は通算4度目だが、同じ打者に2本打たれたのは初、満塁被弾も初めてになった。また1試合5失点以上は14年9月21日楽天戦の7失点を最多に7度目。過去6度の勝敗は-●-●--の0勝2敗となっており、勝ったのは初めて、今年の大谷は運もありそうだ。
そして週末はF1はハンガリーGPが開催される。昨日行われたフリー走行、マクラーレン・ホンダのアロンソは8位、バトンは12位とまずまずのポジション、今日の予選でQ3進出が期待される。
鈴鹿サーキットでは恒例となった真夏の祭典、鈴鹿8時間耐久ロードレースが日曜日に開催される。鈴鹿サーキットは各種イベントで盛り上がっているようだ。

by motokunnk | 2015-07-25 08:29 | スポーツ全般 | Trackback | Comments(0)

MLB後半戦開始、田中、岩隈白星発進、そして日本の球宴は赤ヘル大活躍

MLBも後半戦がはじまり、ヤンキースタジアムでは2日連続して日本人投手が先発した。まず昨日の試合はヤンキースの田中将大が先発した。
オールスター前の登板時はほぼ完ぺきと思われた投球も昨日の登板では微妙なズレがあったようで、2被弾、それも同一選手から打たれてしまった。
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勝てる投手の条件に、「味方の得点直後に失点しない」ことは古今東西で言われてきた定説。2発ともがリードした直後の回に被弾しており、その定説を守れなかったわけである。
ただ、味方打線が奮起して同点に追いつき、マー君は同点のまま7回まで投げてマウンドをリリーフに託した。その7回裏にA.ロッドの勝越し弾がでて試合は4-3でヤンキースが勝ち、マー君に6勝目が転がり込んだ。
そして今日はマリナーズの岩隈が先発した。こちらは初回にカノーの2ランで先制点をもらった岩隈、前回登板を彷彿させるような制球のよさでヤンキース打線を抑えた。4回二死からヒット、ホームランで同点にされてしまったが、失投はホームランを打たれた1球のみだったと思う。
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試合はカノーのこの日2本目となる2ランが6回にでて、岩隈にうれしい2勝目がころがりこんだ。
その岩隈、ヤンキースのトレード候補にあがっているそうである。現在地区4位と低迷するマリナーズとしても、もし売り手側に回る場合、今オフにFAとなる岩隈はぜひとも売りに出したいに違いない。ピネダやイチローのトレードを筆頭に近年ヤンキース、マリナーズ間でのトレードが活発なのも追い風となるだろう。未だ噂話の段階ではあるものの、ニューヨークの地で田中&岩隈コンビが復活する可能性も充分考えられる。
日本のオールスターはセリーグ連勝で幕を閉じた。8年ぶりの連勝だそうだ。第2戦は地元の広島カープの選手が大活躍、何故か1970年代中頃の山本浩二、衣笠が活躍し、そのままセリーグ優勝まで勝ち取ったシーズンを思い出してしまった。
そしてF1の世界からは悲報がひとつ。昨年の日本GPでクラッシュし、頭部に重傷を負ったジュール・ビアンキが亡くなったそうである。F1レースでの死亡事故は1994年サンマリノGPでのアイルトン・セナ以来のことだという。冥福を祈ろう。

by motokunnk | 2015-07-19 08:46 | スポーツ全般 | Trackback | Comments(0)

終わってみればハミルトン、今季5勝目

スタートで3番手からスタートしたウィリアムズのマッサがロケットスタートを決め、ポールポジションからスタートしたハミルトンの前に出ると、ボッタスもロズベルグをかわして3番手に上がり、イギリスGPはウィリアムズ勢が頑張りそうな予感がした。
一方、後方では複数台がからむ接触事故が発生、ロータスの2台とマクラーレン・ホンダのバトンがレース開始早々にリタイアに追い込まれてしまった。バトンはアロンソと絡んでしまい、マクラーレン・ホンダは同士討ちの形でその1台を失ってしまった。
3位に落ちたハミルトンであったが、ピット戦略でマッサから首位の座を奪い返し、ウィリアムズとメルセデスの4台でトップ争いをしたが、レース終盤に雨が降り、ペースを落としたウィリアムズを尻目にメルセデスがワン・ツーフィニッシュを決めた。
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序盤で接触してピットストップしたアロンソであったが、7台が戦列を離れ完走13台という波乱のレースとなったことが幸いし、10位でフィニッシュ、自身今シーズン初ポイントを獲得した。

by motokunnk | 2015-07-06 07:49 | スポーツ全般 | Trackback(3) | Comments(0)

ロズベルグが今季3勝目、マクラーレン・ホンダは散々な一日

ホンダの新社長に就任したばかりの八郷隆弘氏が見守る中、オーストリアGPがスタートしたが、直後にキミ・ライコネンとフェルナンド・アロンソがあわや大惨事というクラッシュを演じてしまいマクラーレン・ホンダは早くも1台を失ってしまった。幸い、両ドライバーとも怪我がなかったことが不幸中の幸いであった。
バトンもレース再開直後の8周でリタイア(吸気システムのセンサーに不具合があることが判明)してしまった。
レースは2番手からスタートしたロズベルグがスタート直後にハミルトンをパスしてトップにたつと、リードを拡げていき、1度もトップの座を譲らずに今季3勝目を独走であげた。
つぼにはまれば速いロズベルグ、今回はハミルトンサイドに小さなミスがでてしまったが、まだまだシーズンは中盤戦、チャンピオン争いはこれからというような勝利であった。
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マクラーレン・ホンダは2台ともレース開始早々にリタイアしてしまい、レースでの実践テストはできなかったが、同じサーキットで行われる合同テストでいいシミュレーションをしてほしい。
ルマン24時間レースで初優勝したヒュルケンベルグはオーストリアGPでも6位にはいり、F1でも速いところを証明した。今のれてるレーシングドライバーの一人のようだ。

by motokunnk | 2015-06-22 08:17 | スポーツ全般 | Trackback(3) | Comments(0)

錦織は負傷棄権でウィンブルドンへ、そしてF1オーストリアGP予選

ATP500・ゲリー・ウェバー・オープンの準決勝、錦織圭はいつもと違っていた。まず帽子やバンダナなど髪を束ねるものがない。そして左ふくらはぎに派手なテーピングがなされていた。
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試合もいつもの軽快な動きは全くなく、練習をしているかのような印象であった。そして1-4となったところで棄権した。
会見で錦織は「昨日の後半で少し痛めた。薬を飲んだりテープを巻いたりしましたが、痛みが引かなかったので棄権しました。」とのこと、昨年もマドリッドオープンでの負傷・棄権が思い出されるだけにウィンブルドンまでに回復可能かどうかが不安となった。
さて、F1オーストリアGP予選が開催された。予選1列目はいつものようにメルセデスであった。マクラーレン・ホンダはバトンはQ1、アロンソはQ2で敗退し、Q3進出はならなかった。
アロンソのマシンは5基目のICE(10グリッド)・ターボチャージャー(5グリッド)・MGU-H(5グリッド)、および新しいギアボックス(5グリッド)を使用することから、合計25グリッドの降格ペナルティを受ける。そしてバトンのマシンも6基目のターボチャージャー(10グリッド)とMGU-H(5グリッド)、および5基目のICE(5グリッド)・MGU-K(5グリッド)を使用するために、合わせて25グリッド降格ペナルティを受ける。
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お互い最後列からのスタートとなってしまうが、それでも未消化部分が残ってしまい、アロンソはレース序盤にドライブスルーペナルティ、バトンはレース前半で10秒間のストップ&ゴーペナルティという別の形での実施がなされるそうだ。
オーストリアGPは入賞の望みはほとんどなくなってしまったが、改良を加えたマシンのポテンシャルがどこまで上がっているかをテストするにはもってこいである。レースでの走りに注目したい。

by motokunnk | 2015-06-21 08:24 | スポーツ全般 | Trackback | Comments(0)

まともに走ればメルセデスは速い、ハミルトンが早くも今季4勝目

F1第7戦カナダGPが開催された。ポールスタートのハミルトンがレースをコントロールして優勝、僚友のロズベルグが2位となった。
3位にはウィリアムズのボッタスが入り、表彰台は若干新鮮な顔ぶれとなったが、メルセデスの強さは盤石のようだ。セーフティカーがはいらなかった今回のレースでは特にその印象が強かった。
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前戦のモナコGPで初入賞したマクラーレン・ホンダの2台はそろってリタイア、リタイアしたのは他に1台だけであったことを考えるとマシンの信頼性UPに全力を傾けてはと思ってしまう。
今日の朝日新聞には1964年のホンダF1の映像が発見されてという記事が掲載されていた。映像も音無しであるが観ることができる。初志貫徹、初心を忘れずにマシンの改良に勤しんでほしい。
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by motokunnk | 2015-06-09 08:08 | スポーツ全般 | Trackback(4) | Comments(0)

1球の失投が勝敗を左右、大谷翔平8連勝ならず

大谷翔平が阪神戦に先発登板した。自身の開幕8連勝とチームの6連勝がかかった一戦であった。相手阪神の先発はメッセンジャー、前回の西武戦では7回無失点と開幕時の不調からは脱したようである。
1点が重い試合になるだろうと予想された。試合は投手戦の様相をすすんだが、チャンスは4回一死1、2塁で中田の打席となった。ここで中田は併殺に倒れてしまい、日本ハムのチャンスはついえた。その裏阪神にチャンスが生まれる。
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チャンスの後にはピンチありとはよく言ったものである。連続ヒットで無死1、3塁のピンチをむかえた。ピンチを背負って、大谷翔平のピッチングが一段と凄みをました気がした。ゴメス、福留を連続三振にきってとった。二死をとってちょっと気が緩んでしまったのか、1回目の打席で三振をとったことが頭をかすめたのか、上本に対して投げたフォークがこの日数少ない失投となって真ん中にはいってしまった。
打った上本を褒めるべきなのかもしれないが、大谷にとっては悔やみきれない一投だったと思う。MAX157キロの速球を武器に7回4安打1失点11奪三振という見事な投球も黒星を喫してしまった。
栗山監督の談話「かわいそうなことをした。最低限の仕事はしているので何とか勝たせてあげたかったけど、まだ何か足りないというメッセージだと受け止めるしかない。甲子園で投げていることを(特別と)感じさせなかった部分は前に進んでいる感じがしたけど、ゲームの内容がまだダメですよ、と甲子園が言っているような気がする」次回登板に期待することにしよう。
F1カナダGPは予選が行われた。Q3進出が期待されたマクラーレン・ホンダであったが、バトンはエンジントラブルのたま、予選を走ることができずに最後尾からのスタートとなってしまった。またアロンソもQ2進出はしたものの14位とふるわず、Q3進出は次戦のお楽しみとなってしまった。
またフェラーリのベッテルもまさかのQ1落ちを喫してしまったが、メルセデスの僚友は今回もフロントローを分け合った。

by motokunnk | 2015-06-07 08:26 | スポーツ全般 | Trackback | Comments(0)